スピリチュアル・ヒーリング、ヒーリング伝授、ヒーラー養成、レイキ、瞑想・霊性修行などを行う本格的スピリチュアルサロン

 

 
 
 
 
 

ヒーリングクァンイン ヒーラー紹介

 


ヒーリング クァンイン 院主  水野博友
愛知県出身。早稲田大学商学部卒業後、アウトソーシング系のベンチャー企業の立ち上げに参画、営業・企画を経験後に退職、癒しの道へ入る。数々の気功療法・エネルギー療法・呼吸法・瞑想法・スピリチュアルリズムを学び、現在はヴェーダを源流とするインド原始密教のマスターから学んだ法力で肉体の病、心・精神の病を癒す。満月時にはほぼ毎月山で修行し鍛錬を欠かさない。2011年から定期的にヒマラヤやバリ島で修行をしている。外気功療法さいたま院の院主。
♦画像は2013年9月バリ島修行時に撮影

 

水野さやか  水野さやか
陰陽による癒しの力を伝承する家系に生まれる。レイキの他各種のヒーリング法、アロマ等をマスター。
レイキヒーリング・レイキ講座を担当。

 

 

 院主の思い 


並みの才能の者がどこまでヒーリング力を高められるだろうか。

スピリチュアルなことに憧れを持つ者がどこまで霊性を高め神に近づけるのだろうか。
 
このことは私自身にとってのテーマであり、また今世での大きな挑戦でもある。
 
私自身、生まれついて特別の霊能が備わっていたわけではない。
精神世界・スピリチュアルな世界で生計を立てていたり、副業にしていたりする人は生まれついて特別な霊能が備わっているように思うかもしれないが、私はそうではないし、また私の修行仲間でも同じ人は何人かいる。
 
また、私は30才になるまでは普通のサラリーマンとして企業に勤めていた。
20代の後半までは修羅のような世界で生きていた。
エゴが強く、思いやりが乏しく、短気でいつもイライラしていた。
人がどうなろうがどうでもよかったし、モラルにも欠けた。
いつもトラブルを抱えその処理に奔走する日々であった。
暴飲暴食、不規則な生活、ストレスからか健康診断でも血液に問題ありとされた。
聖なる生活とは程遠く、霊性の「れ」の字も感じられない低俗な男だった。
 
そのような人間が今ではヒーラーとして少なからず人の苦しみを癒したり、瞑想の指導をして人の霊性を高めることに携わっている。
思えば随分と変わったものだが、人は変わることができるという良い教材ではないかと思う。
ひとえに神のお導きがあったと、ただ神への感謝に堪えない。
 
また追記すると私は人一倍不器用で何をするにも上達に時間がかかる。
そのような生来の才能に恵まれない者がどこまでできるのかは「外気功療法さいたま院」とこのサイトをみて頂ければ少しは分かって頂けるのではないだろうか。
 
ヒーラーになる道、また瞑想を通して霊性を高めていく道は世界中にあまたある。
しかし、この世界は見えない力を扱う以上、落とし穴も多いしブラックな力もまた多い。
それ故にいかがわしさ、怪しさなどのネガティブな印象がつきまとう。
その中で、私は正道を提示し、安全で確実で最短の道を作っていきたいと思う。
熱烈な思いを持つ人の願いが成就するよう私は少し先を歩き、その道を切り拓いていこう。
 
私自身もまだまだ発展途上ではあるが、思いを一つにする人達と共に自らを高め、それにより多くの人の痛みや苦しみを癒すことに今世の人生を捧げていきたいと思う。
 
水野 博友
 
 

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